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伝説が伝えるもの

引き続き聖ジョージクエの続き「伝説が伝えるもの」を貰う。
いろんな伝説のある聖ジョージについて、いっそのこと各地の伝説を調べればあの坊ちゃんも喜ぶだろうということで、イングランド、フランス、イスパニアの伝説をそれぞれ調べる。
ロンドンからナポリそしてセビリアと移動してそれぞれ伝説を調べて坊ちゃんに届けてクエ終了。なんか調べれば調べるほど訳が分からなくなってきたな・・・

そして次は「ドラゴンスレイヤー」を貰う。いろんな伝説があるが本当はどうなんだろうか。アスカロンは実在するのか否か・・・
聖ジョージの伝説がイングランドに伝わったのは十字軍の時代ということでイェルサレムが関係ありそうだとか。
そしてロンドンで情報を集めると、イェルサレムのドラゴン退治、アスカロンといえばドラゴンスレイヤーのことらしい。昔、イェルサレムの北にシレネという街があり、そこにドラゴンスレイヤー伝説が伝わっていたという。
ドラゴンスレイヤーというのは、ドラゴンを倒した人またはその武器のことで、昔、シレネの近くの湖にドラゴンがいて、人を襲っていた。あるとき、一人の旅人がシレネに訪れ街を救うためにドラゴンと戦い、その旅人が持つ剣こそドラゴンスレイヤー、アスカロンなのだという。
街に立ち寄った旅人が見たのは泣いている娘だった。理由を聞くと、彼女はクレオドリンという名で、ドラゴンの生贄に選ばれたのだという。哀れに思った旅人は、今までどんな勇者も倒すことができなかったドラゴンを倒し娘を助け出した。
その助けた娘というのがシレネの王女で、王女は旅人と結ばれシレネで幸せに暮らしたという話。肝心の剣アスカロンについては、たとえ残っていたとしても使い物にならないという。
う~ん残念。これらの情報をロンドンの坊ちゃんに届ける。
すると、ドラゴンスレイヤーを持つ旅人は勇者ゲオルグといい、ゲオルグは王女との間に息子をもうけたという。シレネに一番近いのは、今ではベイルートで、まだゲオルグの子孫と名乗る一族がいたはずだとか。
ここでクエ終了。次はベイルート行きか。

そして「勇者ゲオルグ」を貰ってベイルートへ。
いよいよ核心へと迫るのかと思いきや、勇者ゲオルグの子孫について教えてくれない。どうしても教えてほしいなら、このあたりにドラゴンが存在した証明があれば考えてやろうと言われ、クエ終了。
う~ん、これまた難題だな^^;
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| ノトス鯖・イングランド | 19:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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