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二人の天才

地中海でクエの物色でぶらぶらしていると、マルセイユでワインイベ用の子羊のローストが売ってあったので購入してトリエステへ。

そしてヴェネツィアで「ダ・ヴィンチの祭壇画」クエを貰う。
早速、ダ・ヴィンチ氏に話を聞きにマルセイユへ行くと「あの絵のことは思い出したくない!帰れ!」と言われる。今までいろいろ仕事してきた仲なのにそんな怒らなくても^^;
とりあえず街で話を聞くと、どうやら完成に時間がかかって報酬でもめたらしい。
詳しくは依頼主に聞けとのことでジェノヴァへ移動。
話を聞いて書庫で本を読むと、完成が予定よりかなり遅れたため、依頼主が報酬の値引きを要求したが、それに怒ったダ・ヴィンチ氏は引渡しを拒否。
長い裁判の末、複製画なら提示価格でよいということで、完成から22年後に引き渡された。
再びダ・ヴィンチ氏に話を聞きに行くと「こそこそ嗅ぎ回って、野良犬のような奴だな」と言われる。
こっちも仕事だから仕方ないじゃん^^;
その絵はヴェネツィアへ移されたらしく移動。
そして教会で「岩窟の聖母」発見。
絵がいまいちパッとしないのは複製のせいなのかな?気のせいか^^;

そして次に貰ったクエが「ヨーロッパの宝石」。
シラクサへ移動してジェーム王子に話を聞くと、宝石のような輝く鳥がいるとのことでその調査。
街で情報貰ってナポリへ。
さらに情報貰って郊外へ。
そして「カワセミ」発見。


マルセイユへ移動して、ワインイベ進めつつ「奇蹟の衣」クエを貰う。
再びダ・ヴィンチ氏の所へ話を聞きに行くと、以前見つけた「聖アンナと聖母子」の聖母マリアの着ている赤い衣服が実在するらしくそれを手に入れてほしいと。
また先生、無理をおっしゃる^^;
学者に聞いても分からないとのことで、宗教物に詳しいセビリアのサンタ・クルズ侯爵にお話をお伺いに行くことに。
ちょうどワインイベでセビリアへ行かないといけなかったので都合がいい。
スペイン語は持ってないのでクネクネしながらお話を聞く^^;
すると、どうやら北海にあるらしい。ロンドンってことか・・・

そしてついでにワインイベのクイズに挑戦。
え~と、長男が正直者だから・・・とメモとりつつ考える・・・
確信もてなかったんだがなんとか正解。えらい時間かかってしまった^^;
次はボルドーってことでロンドン行くついでに寄ることに。
ボルドーにつくと早速イベントで教会へ。
暗号はあっさり解けて、皆が引っ掛けられたと言ってたのでよーく考えて正解^^

そしてロンドンに到着して話を聞くと、エディンバラでそんな話を聞いたことがあるということで移動。
エディンバラで話を聞くと、昔この街で生まれた赤ん坊が重い病気にかかり、そこにある巡礼者が現れその赤ん坊を赤い布でくるむと、赤ん坊は元気になり、その後も病気もしなかったという。ふ~んw
その布をこの街の南の森に祭って、今でも神に感謝の祈りを捧げに行っているらしい。
ブリテン島東岸へ移動して「聖母の衣服」発見。

そしてロンドンに戻って「古代の英雄の巨像」クエを貰う。
ヴェネツィア行きで再び地中海へまい戻る。
途中、マディラでワインイベ消化してマルセイユにて完結。
後半のクイズが良かったね。
新たに謎解き要素が加わっていいんだけど、暗号クエの暗号が今でも分からんw
マルセイユからヴェネツィアへ移動してミケランジェロ氏に話を聞きに行く。
すると「あの像は私が作ったとはいえないんだよ。私はただ、大理石の中にいたあの男を出してやっただけだ。私に才能があるとしたら、大理石の中に眠っている像を見つけられるということだろう。元からある像をなぞるだけなのだから、簡単だろう?」とあっさり。
さすが天才は言うことが違うねぇ~。
そしてジェノヴァへ移動して「ダヴィデ」発見。

この後、ミレーネ殿が引いた「スルタンの宝冠」クエに同行させてもらうことに。
他のメンバーは、アデーレ殿、バッハ殿、トーランド殿。
イスタンに行かないといけないので、チェニスで変装装備を整えてアテネへ移動。
書庫で情報貰っていると、トルコ語が必要らしい・・・
イスタンブールはアラビア語あるから大丈夫だと思ってたんだけど、考えが甘かったか。
ラテン語は持ってるんだけど、トルコ語は常時持ってないよ。
まぁまだアテネで判明したからまだましかな^^;
とりあえずミレーネ殿がシラクサまでトルコ語を取得のため引き返し、その間書庫で寸劇w
ミレーネ殿が戻った後本を読むと、オスマンが滅亡に瀕した時に財宝を持ち去った将校がいるらしい。
詳しい情報はイスタンブールでということで移動。
書庫で情報貰うと、戻らなかった将校はバルカン半島に渡ったのではという情報を得る。
そしてアテネへ戻り、アテネ北西へ。
スルタンの宝冠」発見。

この後、皆とは別れてアテネで地図消化。
大理石の女性像」発見。     その少し奥で「大理石の男性像」発見。
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| ノトス鯖・イングランド | 20:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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