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2005年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2006年02月

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どこだアトランティス!

再びアテネに戻り「緑なる海の島」を貰う。ヘラクレスの柱はジブラルタルを指し、その前方にアトランティスがあるという話で、ジブラルタルの外の海はアトランティックと言われていることからその辺りにアトランティスがあったのだろうと。さらに、ジブラルタルの西へ行ったところにアゾレスというところがあり、そこは宝石も採れ火山もあるという。詳しい話を聞くために、一路セビリアへ移動。しかしセビリアで話を聞くと、アゾレスは無人島で人がいた痕跡は見つからなかったという。アゾレスがアトランティスの名残りなのかは今や誰もわからないらしい。結局また振り出しに戻ってしまった。

ここからナポリへ移動して続きの「真なるヘラクレスの柱」を貰う。どうやら、アトランティスはアゾレスではなくエーゲ海にあったという説があるらしく早速アテネへ移動。すると、ミュケナイも古代はヘラクレスの柱と呼ばれており、エーゲ海の島が一夜にして海に沈んだという記録もあるという。さらに、以前からクレタ島一帯には高度な文明が栄えていたらしい。エーゲ海で沈んだ島というのはクレタ島の北にあるティラ島であり、火山の噴火でティラ島のほとんどが海に沈み、近くの小さな島やクレタ島も津波と地震で壊滅したらしい。ティラ島は火山の噴火前は一つの大きな島で、アトランティスのような高度な文明が栄えていた。ありえそうな話じゃないか?と。
いよいよ確信に迫ってきた。
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| ノトス鯖・イングランド | 21:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アトランティスの謎を追え!

引き続きクリス殿とともにアテネへ戻って「アトランティス」を貰う。昔、海のどこかにアトランティスという島があったという伝説。島は海に沈んだものの財宝はどこかに残ってるんじゃないか?ということでまずは情報収集。
大昔に、アテネと争ったアトランティスという国があったという。当時から文字を使って、昔の大洪水やギリシャ文明の起源など、地球上のあらゆる文明について記録した文書があるとか。それだけ進んだ国だったことが伺える。

危険!続いて「クリティアス」を貰ってアレクサンドリアへ。とにかく危険なのでアテネから一旦東へ出て島を迂回して南下。そしてちょうどクレタ島の東側を通過したその時、前方に怪しい艦影が・・・噂のPK発見!
しかしちょうど敵はNPCに捕まっていたらしく戦術中。その隙に逃げてなんとか事なきを得る。しかしまともだったら鉢合わせしてたところだから運が良い^^;そして無事アレクサンドリアに入港し書庫で情報収集。
海神ポセイドンは、人間の娘クレイトーに十人の子供を産ませてアトランティス族を造り、長子アトラスが初代の王となり、島や周辺の海もアトランティスと呼んだという。アトランティスは年中暖かく緑豊かで、農産物と金属に富み、港は各地からの船で賑わった。しかし、その栄華も地震と洪水により一夜にして終わったとある。どんなに栄えた文明も自然災害に対してはどうすることもできないのは今も昔も同じですね。

| ノトス鯖・イングランド | 19:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ドライバーの行方は

やっとFIAから正式承認され、晴れて2006年のF1参戦が決まった『スーパー・アグリ・フォーミュラワン』。

注目のドライバーについては、ほぼ確実と思われている佐藤琢磨とはまだ契約はしていないことを明らかにしたものの、チームナンバーワンドライバーになるだろうということでこちらは時間の問題か。

一方、もう一人のドライバーについては、井出有治が最有力とされていたものの、その井出有治が支援を受けていた『モバイルキャスト』がウィリアムズとスポンサー契約を交わした事で一気に混沌としてきた印象。

今月中には発表があるということでその発表を楽しみに待ちたい。

| F1 | 12:09 | comments:0 | trackbacks:2 | TOP↑

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ラビュリントスの伝説

ヴェネツィアに新しいクエを貰いに行くと、やっと出ました「ラビュリントスの伝説」。クリス殿とギリシャ神話に出てくる実在の街についてということで、クリス・アデーレ殿を誘って早速アテネへ。グレイ殿からの情報で、アテネ付近にPKが2人いるということで気をつけならが東地中海へ。念のためクレタ島の南側から侵入し、PKがいることを確認してクレタ島を迂回しつつ東側からアテネへ入港。早速書庫で情報収集。

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| ノトス鯖・イングランド | 11:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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お蔵入り

ライブドア騒動によって、各テレビ局では番組の差し替え等があり、今週放送予定のめちゃイケでもホリエモン出演部分が大幅にカットされて放送されるという。

内容は、昨年に収録されためちゃイケ警察で、ライブドアへ行ってホリエモンを逮捕するというもの。
ネクタイをしてないホリエモンをアルバイトの人と勘違いするという感じで、缶コーヒーを買いに行かしたりといったコントをして、それが番組の20分ちかく占めていたらしく、その分を埋めるのに大変だったとか。
こういう事態になる前に、すでにホリエモンを逮捕していたというめちゃイケ警察のお手柄だったわけですが、これが放送されないのは残念。
まぁ、どういうふうになっているのか放送が楽しみ。

めちゃイケでも、お蔵入りはほとんどないらしく、めちゃモテの時にコントでスポンサーのパナ●ニックからクレームが来てお蔵入りになったことがあるらしい。
めちゃイケといえば、先週から放送されている大奥のパロディー「山奥」が面白かった。
いつも思うけど、よくいろいろ考えるなぁと思う。作家さんは凄いね。

| テレビ | 01:56 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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英雄の死

宝石細工の装身具まずは地図消化。トルコ西岸へ移動して奥地ヒサルルクの丘にて「宝石細工の装身具」発見。
この後、アテネ前は危険そうだったのでカンディアの東側を通ってエジプト北岸へ移動。
そして「土器」発見。これは顔をイメージして作ってるのか?たまたまかな。
土器
東地中海の地図は終わったのでヴェネツィアへ移動。そして「英雄の死」を貰う。依頼内容は、アレクサンドロス大王の墓はどうなってるか。早速地元アテネへ移動して情報集め。
アレクサンドロス大王だからアレクサンドリアにあるんじゃないか?ということでアレクへ移動。学者に話を聞くと、昔からアレクサンドリアに大王が眠っているという話はあるものの実際それを証明するものがないという。大王が亡くなったのはバビロンなので、バビロンとこの街の中間に手がかりがあるんじゃないか?とのことでベイルートへ。アレクサンドロス大王の石棺早速話を聞くと、当時この辺は交通の要所で、大王の遺体がバビロンからこの近郊を通ってアレクサンドリアに運ばれた可能性が高いということで郊外へ移動して「アレクサンドロス大王の石棺」発見。これを担いでバビロンからアレクへ移動するのは大変だったでしょうね。

| ノトス鯖・イングランド | 20:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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正式承認

昨年11月1日に11番目のチームとしてF1参戦を表明した鈴木亜久里氏率いる『スーパー・アグリ・フォーミュラワン』。FIAから2006年F1世界選手権へのエントリーを受け付けたとの報告を受け正式承認された。

ドライバーについてもまもなく正式発表されるということで、佐藤琢磨は確実と思われる中、もう一人のドライバーについて注目が集まる。
現在のところ有力候補として井出有治(30歳)の名前が上がっているがどうなるでしょうかね。

| F1 | 12:32 | comments:0 | trackbacks:2 | TOP↑

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グリーンチャンネルより注目点!

グリーンチャンネルを見てて注目点を2つほど。

「先週の結果分析」という番組でキャスターを務める水野由加里さん
大阪府出身とは思えない落ち着いた感じで非常に好感が持てます(笑)
番組的には、型にきちっとはまってる感じで競馬を含めてもっと慣れてくればますます良くなるとは思いますが、まだまだ競馬初心者ということで今後の成長に期待です。
来週の「Odds On TV!ダート」で船橋競馬場で荘司典子さんと馬券対決ということで、キャスターとは違う一面が見れそうでこちらも楽しみですね。
違う一面という点では、「HINATA」というライターネームで他のアーティストの人達に作詞を提供したりと才能豊かな一面もあります。

そしてもう一点。
「RIDE ON 22」という番組で同じくキャスターを務める桜井悠美子さん
こちらは非常に可愛い感じで、浜崎あゆみに似てます。とにかく笑顔が素晴らしい!
先週の1回目の放送では、30分の生放送ということで枠の中で内容が目白押しで進行も大変そうでしたが、今週の放送ではその点は改善されていてスムーズな放送。
また、さすが須田さんという感じの進行で、桜井さんをうまくいじりながら笑いを織り交ぜての放送で先週よりは明らかに番組が良くなっている印象。
須田さんの日記に、「競馬初心者の桜井さんが競馬が楽しくなるように」ということで、いろいろ競馬のことを教えながらの掛け合いはさすがだなと感じました。
須田さんに番組で鍛えられれば今後良い競馬キャスターになりそう(笑)
番組ともども今後の活躍に期待ですね。

二人とも、オフィシャルブログがありますので興味のある方はググってみてください(笑)

| 未分類 | 23:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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相変わらずなダ・ヴィンチ

ナントからリスボンへ移動して「イングランドの騎士物語」を貰ってロンドンへ。
そしてロンドンの書庫で本を読んで終了。

続いて「カリブ最大の島」を貰って一路カリブへ向けて出航。キューバ島その航海中に釣りランクがR10にアップ!これで最大ランクですが、これまでは航海中の釣りが一つの楽しみだったのにそれが半減してしまう気分で少し残念。ブースト込みでR11。釣りをR15まで上げるのは気が引けるけど^^;とりあえず何に襲われるでもなく無事にカイブ海へ到着し「キューバ島」発見。

ハドソン川この後、サントドミンゴへ移動して新しいクエを貰う。検索すると何人かPKがヒットするも無事入港して「土地開発の期待」を貰う。そしてサントドミンゴから北上して「ハドソン川」発見。だいぶ北上したのでそのまま地中海へ戻るべく東に進路をとりセビリアへ入港。


そして次に「生きているような作り物」を貰ってマルセイユのダ・ヴィンチ邸へ。依頼内容を聞くと「今にも動き出しそうな精密な古代ギリシャの像を持ってこい」という。相変わらず人にものを頼む態度ではない。しかも挙句の果てには「仕事の邪魔だからさっさと出かけろ」と言う始末・・・渋々情報収集へ。話を聞いていると、古代ギリシャの像といっても損傷している物が多いものの、青銅の像なら損傷も少ないのではないかとの情報を得る。ただ、個人所有物では聞いたことが無いので発掘しないといけないらしい。アテネ近くの島にギリシャ神話を題材にした素晴らしい青銅像があったということでアテネへ向かう。東地中海へ行くので気合を入れて航行。見張り発動で辺りを警戒しながら東地中海へ入ると前方にイスパのアカネ発見!慌てて進路を南へとりカンディアの島の南側へ。ポセイドンのブロンズ像PKもこちらに気づいたらしく追ってくる><
しかし、そこはジーベック!なんとか振り切った^^仕方ないので、カイロ対岸、ベイルートの地図を消化して東側からアテネへ入港。そして話を聞いてサロニカへ移動して「ポセイドンのブロンズ像」発見。

| ノトス鯖・イングランド | 20:18 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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補強②

前回札幌からMF徐暁飛選手を補強したカマタマーレ讃岐(現高松FC)は、さらに同じく札幌からGK蛯沢匠吾選手(20)を獲得した。
ともに2月下旬から、2006年度登録選手として本格的にチーム練習に参加する予定。

蛯沢選手は、札幌市出身で184㌢、79㌔。札幌ユースのUー15、U-18を経て04年に札幌入団。昨季は1試合でベンチ入りしたものの出場は無かった。

昨季は四国サッカーリーグ4位という結果に終わった高松FC。カマタマーレ讃岐に改称して新たに迎えるシーズン。まずはJFL入りを目指して頑張ってもらいたい。

| カマタマーレ讃岐 | 19:20 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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ダ・ヴィンチの真筆

ラーの眼とりあえずアテネで地図消化して、ナイル川上流上陸地点へ移動。そして、奥地アスワン南部の神殿内部で「ラーの眼」発見。

この後、ヴェネツィアへ移動して「ダ・ヴィンチの真筆」を貰う。依頼内容は、以前発見した「岩窟の聖母」についてで、ヴァネツィアの教会にあるのは複製画ということで真筆はどこにあるのでしょう?という。
直接ダ・ヴィンチ氏に話を聞きに行くと相手にしてくれないかもしれないということで、ジャノヴァにて事前調査へ。話を聞くと、ダ・ヴィンチ氏と司祭がもめたときに仲裁に入った人がいるという。高貴な人だったということで、さらに話を聞くとそれはルイ12世だったらしい。
絵のことは分からないので、ダ・ヴィンチ氏本人聞けとのことでマルセイユへ。
岩窟の聖母話を聞きに行くと、いろいろあったのであの絵は見たくないものの、出来は最高だったという。その絵は仲裁してくれたルイ12世に献上したということで、今はナントの教会にあるということなので移動して「岩窟の聖母」発見。
複製画と見比べてみても違いは全然分かりませんね。

| ノトス鯖・イングランド | 19:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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阪神競馬場改修

平成18年末オープン予定で改修される阪神競馬場。
改修後は、京都競馬場と同様芝コース内外廻りの2種類のコースとなり、内廻りコースの最後の直線357m(現コースより5m増)、外廻りコースは474m(現コースより122m増)となる。

今年の桜花賞(GⅠ)は現在のコースを使用し、12月の阪神ジュベネイルフェリーズ(GⅠ)は新コースの外廻り1600mで行われる予定。
これにより、以前より言われていた外枠不利の状況が改善されることになる。
また、宝塚記念(GⅠ)は京都開催となり、ローズS(GⅡ)や神戸新聞杯(GⅡ)のクラシックトライアルは中京開催となる。

外廻りコースができることで京都みたいに4コーナー回ると馬群がばらけやすくなって内を突きやすくはなるよね。
ただ、直線長くなる分スローの上がり勝負の競馬が増えると困るけどね。

| 競馬 | 00:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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哲学者と悪妻

アムステルダムで「哲学者と悪妻」を貰う。
これが☆9で、探索と開錠9に考古学11。考古学はブースト装備が必要。
哲学者ソクラテスについて調べて欲しいということで、その妻が悪妻だったというのは本当なのか?とのこと。

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| ノトス鯖・イングランド | 20:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヘイキ・コバライネン

CSフジテレビ721で放送された「F1GPニュース」は、幕張メッセで開催された東京オートサロンでの公開収録でした。

その中で放送された『マイルドセブン・ルノーF1スペシャルラン』。
昨シーズンのチャンピョンマシン『ルノーR25』を駆って、今シーズンからルノーサードドライバーとなったヘイキ・コバライネンが疾走。
生憎の雨模様も会場の周辺のコースを数回周回し、ドーナツターンも披露。
ウェット路面の中、狭いところでのドーナツターンは見ていて「おぉ、すげー」と思わせるさすがのドライビング。

またその後のインタビューも良かった。
素晴らしい好青年でルックス含めて、今後人気になるだろうドライバー。
来シーズンは、アロンソの離脱が確定しているルノー。後釜はこの人!

あと、スーパーアグリF1について今週中には発表があるのではということだったけどどうだろう。
以前も今週には、と言われて2、3週間くらい経ってるんであまり期待はしてませんが^^;
とりあえず、バーレーンのグリッドに並ぶことは大丈夫とのことなので楽観的に待ちましょうw
とりあえずドライバーは気になるところですね。
琢磨は確定でもう一人。井出有治が有力らしいけど。

| F1 | 18:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1月22日

【AJCC(GⅡ)】
人気通りに決まりそうな一戦。
オッズもつかなそうだし、雪の影響で馬場もどうなのか分からないので馬券は買わないかなw
◎グラスボンバー
○ハイアーゲーム
▲オペラシチー
△フサイチアウステル

【平安S(GⅢ)】
こっちはメンバー的にも面白い。フェブラリーSに向けて重要な一戦。
 ◎ヒシアトラス
去年連対した馬が良く来るレースで昨年の覇者。四位騎手もこのレースと相性が良くここでは中心。前走より1㌔減も良い。
 ○ワイルドワンダー
昇級戦になるも前走は強い内容。ルメール騎手が小倉に行く予定を止めてこの馬に乗るために京都へ来てるということで力あるのだろう。
 ▲ベラージオ
決めてあり、今の馬場に合いそう。ただ外外回されるようだと厳しい。うまく内をつければ。
 △タガノゲルニカ
ダートに変わって未勝利から一気に4連勝。調教も良く調子良さそうだが、京都の馬場に合うのか未知な部分もある。
 ×マイネルボウノット
この馬も4連勝へここへ。時計的に京都がどうか。
 ×サイレントディール
障害練習をしてるということで、ひょっとしたら変わってくるかも。

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| 競馬 | 11:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1月21日

中山は雪のため中止ということです。
こっちも雪の予報も晴れてます。
今週から午前中も馬券をちょろっと買ってとりあえずプラスで調子はまずまず。
未勝利戦は、不確定要素が多いのであまり手は出し難いですね。

さて、今日の勝負レースは京都10R河原町特別。
◎はウインセイヴァー。
前走は、直線で進路が無く一旦外に出して追い出しての3着。
ここで1倍代の人気も信用できる。
○がスナークファルコン。
ダ1400mとの相性がよく展開も向きそう。
▲がカリスマサンキセキ。
1ハロン延長がどうかだがうまく立ち回れば面白い。
あと、ツタンカーメン、ボードスウィーパー、マヤノチャーナーを抑える。
【河原町特別】
◎ウインセイバー
○スナークファルコン
▲カリスマサンキセキ
△ツタンカーメン
×ボードスウィーパー
×マヤノチャーナー

京都9R若駒Sはフサイチジャンク出走も寂しいメンバー。
スローの上がり勝負が予想され普通に勝つかな。
相手はダンス産駒2頭のホーマンアラシとダークメッセージ。
馬券は買いませんw
【若駒S】
◎フサイチジャンク
○ホーマンアラシ
▲ダークメッセージ

京都11R石清水Sはハンデ戦ということもあって難解な一戦。
分からないのでこれはパスw

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| 競馬 | 09:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジャンプッペ

ジャンプしている最中(空中)で「おなら」はこけますか?w

探偵ナイトスクープで放送されたくだらないネタですが、これがなかなか面白かった。
おならが出る時に試してみては(笑)

因みに、1回コツを掴めば簡単ですよw

| テレビ | 00:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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来期へ向けて補強

4月から「カマタマーレ讃岐」に名称変更する高松FCが、コンサドーレ札幌からMF徐暁飛(シュ・シャオフェイ)選手を獲得した。

中国出身で昨年札幌入りし、11試合に出場。主に右サイドのウイングバックなどを務めた。
移籍後は、主に右サイドの攻撃的MFとして起用される予定。

徐選手は、93年に母が経済の勉強のため香川大学へ留学した際に来日し高松二番町小に入学。中学2年で一度帰国し、99年に再来日。日本文理大付高(大分)を経て、鹿屋体大でFWとして活躍。高校2年時に、国体8強。中国U-16、U-23代表。175センチ、75キロ。

意外に高松と繋がりのある徐選手。来期の活躍に期待です!

| カマタマーレ讃岐 | 23:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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J2、チーム数増加へ

Jリーグの将来構想として、J2のチーム数を増やしていく方向で話が進められている。
J2の理想クラブ数を22以上とし、現在の13チームから2010年には18チーム以上を目標に増やしていくという。
ということは、1年に1チーム以上がJ2へ昇格ということになる。

こういう流れになったのは、現在全国で将来Jリーグ参加を計画しているクラブが増加してきたことにあり、その数30~50クラブといわれている。
もちろんこうしたチーム数増加には賛成も、それには明確な昇格基準が必要で、それに対しては、加盟前年度の1試合平均観客数が3000人以上、事業収入は1億5000万円程度などの条件を明示した新たな入会基準案が作成された。

現在JFLに所属するクラブのうち、Jを目指しているチームが4チーム。
JFL2位以内の成績で上記条件をクリアーすれば昇格ということになるのだろうが、JFLの戦いも相当厳しいもので年1チームづつ順調に昇格とはいかないと思う。
けれども、将来的にJへの道が明確に開かれたことは大きなことで、リーグの発展は今回のイングランドFA杯を見ても下部組織の充実が重要だと感じた。

そういう意味でも、Jリーグはもちろん、JFL、地域リーグの盛り上がりが今後の発展に大きな役割を担っており、Jリーグの理念である地元に根付いたクラブ「おらがまちのチーム」を県民一体となってサポートしていくことで、底辺からサッカー人気も含め日本サッカーの発展に繋がっていくと思う。

| サッカー | 19:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マンチェスター・Uvsバートン

今回は早めに寝て5時起床。生放送で観戦w

前回、5部相当のチームに対してまさかのスコアレスドローでの再試合。
リーグ戦では、マンチェスターCとのダービーを1-3で敗れ、調子は決してよくないユナイテッド。既にチャンピョンズリーグ敗退、リーグ戦も2位とはいえ首位チェルシーを捉えることは難しい状況で、残りタイトルはFA杯のみ。
負けることはありえないものの、今後のことを考えて良い内容で勝ちたいところ。

しかし、前回同様バートンの積極的なプレッシャーに対して思うような試合ができないユナイテッド。
今回も厳しい展開になるのかと思ってた時に待望の先制点が生まれる。
前半7分、DFから左サイド出たロングパスをリチャードソンが抜け出し、相手DFとGKとの間に絶妙なラストパス。
これをサハが決め、これを機会にプレーに余裕が出てきたユナイテッド。
追加点は前半23分。左サイドのシルベストルからのクロスを18歳のイタリア人ロッシのヘッドが決まり2点目。

後半に入るとバートンの運動量が落ちてきたこともありユナイテッドのペースで試合が進み、追加点は後半7分。
DFの裏へ抜けたリチャードソンがドリブルで独走。
ペナルティーエリアの外でチラッと中をみてパスを出すのかと思いきやそのままミドルシュート!
これがゴール右隅に決まるファインゴールで3点目。

ますます余裕が出てきたユナイテッドは、後半16分に一気に選手交代。
ブラウン⇒G.ネヴィル、フレッチャー⇒ギグス、オシェー⇒ファーディナンドの豪華メンバー登場。
そしてギグスがすぐさま魅せる!
後半23分。ロッシとのパスワークから抜け出し右足を振りぬきゴール。
ギグスが右足でゴールを決めるのは珍しい。
そして、ダメ押しをロスタイムにロッシが2点目を決めて試合終了。

試合序盤こそ流れを掴みきれなかったユナイテッドだったが、結果は5-0の完勝。
格下とはいえ、内容的には週末のリヴァプール戦に繋がるゲームだったと思う。
特に、リチャードソンの動きがよくもしかするとスタメン起用もあるのでは。
サハが相変わらずいまいちだったが、18歳ロッシも良かった。

一方、バートンもメンバーを考えればよく戦ったと思う。
ウェンブリー・スタジアムと並び称されるオールド・トラフォードで試合ができたことは一生の宝物になるだろう。
また、テレビ放映権と入場料の45%を合わせて1億円くらいの収入ということでチームも潤う。

| サッカー | 19:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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レディングvsウエストブロミッチ

FA杯の3回戦の再試合。前回1-1のドロー。
ウエストブロミッチにとってホームで引き分けたことにより厳しい試合が予想された。
稲本はスタメン出場。怪我から復帰して3戦目。
ウエストブロミッチは現在プレミア16位で降格争い中。
一方、相手のレディングは2部リーグ首位で来期のプレミア昇格がほぼ確実なチーム。

試合は、前半から押していたのはレディングも少ないチャンスをものにしたウエストブロミッチが2点とって後半へ。
後半に入って、すぐレディングに1点返され、結局同点に追いつかれ延長戦へ。
稲本はここで交代となり延長戦に入って直ぐレディングに勝ち越され、結局3-2でレディングが4回戦へ進出。

ウエストブロミッチは1点差の逆転負けも、内容的にはほぼ完敗に等しい内容でリーグ後半戦、残留争いは相当厳しい試合が予想される。
一方レディングは、2部リーグ首位という力を存分に見せ付けた。
特に11番のオスター。サイドでのドリブル突破は目を見張るものがあり、ボールが持てて緩急をうまく使ったパスワークでウエストブロミッチを翻弄。
レデイング自体は、決定力という点ではまだまだも、プレミアに上がっても遜色ない試合ができるのではと思わせる好内容で、来シーズンプレミアに上がるようなら注目したい。
今後のFA杯でどういった試合をするのか非常に楽しみ。

そうそう、レディングのユニホームのシャツ・スポンサーは「京セラ」。
よーく見ると「kyosera」って書いてあるように見えて、調べてみるとそうでしたw
日本とも繋がりあるこのチーム。来期は、Early☆Cross!で株買うかな。

| サッカー | 23:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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聖なる槍

ロンドンでクエ物色してたのだが、やってないクエというとカリブ行きの地理学クエが出るくらい。
カリブへ行くのも面倒なんで、とりあえずアムステルダムへ移動して引き続きクエ物色。
そして出たのが「聖なる槍」。ロンギヌスの槍について調べてくれということです。

ロンギヌスの槍ってエヴァンゲリオンに出てきたよね。
エヴァは一応一通り見たけど、最後どうなったのかいまいち覚えてないw
当時、周りでブームになってるほど良いとも思ってなかったし、なんかいまいちよく分からなかった印象が強い。
まぁどうでもいいんですけどねw(みつまジャパン風)
そういえば、数年前にめちゃイケで見て以来見てないな<みつまジャパン
今では普通に○○ジャパン(ジーコジャパンなど)って使われてるけど、時代を先取りしてたんだね、みつまジャパンは(笑)

と、話が本題に戻すと、クエをやるのにラテン語が必要なので、シラクサまで取得に行くことに。
シラクサに行ったのはいいのだが、ラテン語覚えるのにイタリア語が必要・・・
仕方なく、マルセイユへ移動してイタリア語を取得後再びシラクサへ移動してラテン語取得。
戦闘系スキルが増えた分、言語スキルが3枠のみ。
折角ランク上がってるスキルを切るのも勿体無いけど、言語がないと書物読めないしいちいち取得するのは面倒でたまらない。
そこは副官実装に期待なのだが、どうなることやら・・・

さて、とりあえずラテン語は取得したのでアムステルダムへ戻る。
早速酒場で情報集め。
マスターに話を聞くと、十字架に架けられたイエス様の死を確かめるために、ローマ兵が突いた槍のことをロンギヌスの槍というらしい。
そのローマ兵は目が悪かったのだが、イエス様の血が目に入ると見えるようになったとか。
次に教会で話を聞くと、聖書にはそんな槍も兵士も出てこないらしく、書庫で確認してクエ終了。

続きのクエをと思ったのだが、宗教学が1足りず断念。
祭事用の短剣がどこかに売ってればいいんだけどなぁ。

| ノトス鯖・イングランド | 19:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マーリンの杖

ロンドンにて「伝説の魔術師」を貰う。マーリンの連クエの続き。
ダブリンへ移動して法学生に話を聞く。
そしてロンドンの戻って書庫へ移動。
考古学12なのでブーストフル装備に変身!書庫にて情報貰って終了。

そして続いて「マーリンの杖」を貰う。
ロンドンとプリマスで情報貰ってブリテン島南岸へ。
そして奥地のソールズベリー平原にて「マーリンの杖」発見。

| ノトス鯖・イングランド | 19:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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グリーンチャンネル

こっちに帰ってきて競馬中継は15時からなので10Rと11Rしか見れない。
ウィンズ高松へいけばいいんだろうけど、狭いしPATがあるのにわざわざ行くのもね^^;
今までは土日は野球にいかないといけないし、銀Ⅶ等あって予想やってる時間もなかったから競馬もいまいちやってなかったんだけど、さすがにGⅠだけ予想して買っても散々な結果なので今年に入って気合を入れ直して結果は上々。

先週儲かったのでグリーンチャンネルを導入することに!
1260円/月かかるけど、競馬やる上でレースを見るのは重要なことだからね。
あと、これにJRA-VANに競馬データ代で1995円/月払ってるので毎月5000円くらいは稼ぎたいよね(謙虚w)

| 競馬 | 19:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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画商が描いた絵画

ベイルートに寄ってダウを作ると、造船スキルがランクアップ!
やっと5になりました^^
これで改造はのこぎりなくても可能に!
ついでにのこぎり1本掘って商館に納品。
とりあえず新しいクエをやるためにヴェネツィアへ移動。
そして「画商が描いた絵画」を貰う。
目的地はアントワープなので早速移動。
話を聞くと、ヤン・フェルメールという人が描いたらしい。
ヤンの父ちゃんの名前なんつったっけ。壷集めてたんだよね、確かw
ロンドンのダケットさんが知ってるかもということで移動。
そのダケットさんが1点だけ持ってるということで壁際探すと「レースを編む女」発見。
これは綺麗な絵だね。

| ノトス鯖・イングランド | 17:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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京成杯(G3)/日経新春杯(G2)

【京成杯(G3)】
◎ネヴァブション
○ジャリスコライト
▲ニシノアンサー
△マイネルグロリアス
×トウショウシロッコ

今年は低レベルなメンバー構成。
当初本命は、ジャリスコライトの予定だったが、単勝1.1倍ほど信用できないので対抗へ。
朝日杯でも入れ込みもあったので嫌ってみる。来たら仕方ない。
そこで本命はネヴァプション。
このレースは関西馬が圧倒的に強いレースで唯一の関西馬。
力はあると思うし、連闘で絞れてくれば面白い。



【日経新春杯(G2)】
◎マーブルチーフ
○スウィフトカレント
▲トウカイトリック
△アドマイヤフジ
×エルノヴァ
×キョウワスプレンダ

馬場状況も含めて先行馬からということで本命はマーブルチーフ。
去年、一昨年の同レース2着馬。
明らかに展開も向くし最内枠。思い切って逃げて粘りきる。
対抗はスウィフトカレント。
馬場的には微妙だが、ハンデを考えると面白い。
2年前のPOGで1位指名した馬。応援の意味も込めて。

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| 競馬 | 11:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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バンシーの涙

インド遠征からロンドンへ帰還。
幹旋書でクエ物色して「魔槍の呪い」を貰う。
これはクーフーリンの連クエで前提が白鯨クエ。
早速ナントへ移動して話を聞き、再びロンドンの書庫に戻ってクエ終了。
続いて「バンジーの涙」を貰う。これもクーフーリンの連クエ。
酒場で情報貰ってダブリンへ移動。
そしれ情報貰って郊外にて「バンシーの涙」発見。










この後リスボンへ移動して「アフリカの地理調査」を貰ってセビリア、セウタで情報収集後アルギンへ。そして「ブランコ岬」発見。
一旦アルギンへ入港して補給後出航すると怪しい影がちらほら。
検索すると、フランス×2、イスパ、ポルのオレネがヒット。
見張り発動で様子を見てると案の定そのオレネが集団で・・・
仕方ないのでアルギンへ戻って小休止。
釣りをしながら暇を潰して、敵影が無いことを確認しつつ再び出航。
だいぶ迂回ルートを通って無事リスボン到着。

そして次に「王家の紋章」を貰う。☆8クエ。
学者に話を聞いて目的地はアテネ。
ギリシャ語が必要なのでナポリに寄って、ついでに倉庫に置いてあった王冠と剣を出展してからアテネへ移動。
東地中海に行くのは約1ヶ月ぶりくらい。襲われないかドキドキしながら東地中海へ。
しかしPKの影すらなく無事アテネへ入港。
アテネの書庫で情報入手してサロニカへ移動して、郊外から奥地へ。
そして遺跡の中に入って「純金の小箱」発見。

| ノトス鯖・イングランド | 20:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シアターオブドリームス

土曜日に引き続き日曜日にもFAカップ3回戦、バートン・アルビオンvsマンチャスター・ユナイテッドの試合が放送された。

バートン・アルビオンというチームは、5部相当のプロ・アマ混成のフットボールカンファレンスというリーグに所属するチームで、ホームスタジアムは最大収容人数6000人という小さなクラブ。
選手も20人程度で、FAカップ3回戦に進むのも20シーズンぶり3回目という。
選手の中には、建築技師やマーケットの配送の運転手などを本業にしながらサッカーをしているなど、世界でも有数の人気を誇るマンチェスターUと試合ができるだけでも夢のような話だろう。

しかし、試合開始とともに蓋を開けてみればほぼ互角の展開。
むしろ徐々にバートンが押す展開となり、あわやゴールという場面もあったほど。
マンUは、過密日程を考慮して若手選手をスタメン起用。
19歳のリチャード・ジョーンズ、18歳のイタリア人ジュゼッペ・ロッシなどがどんなプレーをするのか期待していたが、ボールもうまく繋がらず防戦一方。
結局前半は0-0で折り返し、マンUは放ったシュートが2本だけという最悪な状態。

後半に入って少し動きが変わったかな?と思ったがバートンの勢いは止められず前半と同じような流れに。
そんな状況にとうとうマンUベンチが動き、後半12分にロッシに変えてルーニー、スールシャールに変えてクリスティアーノ・ロナウド投入。
交代直後はそれぞれスピードをいかしてチャンスメイク。
しかしその流れも続かず決め手を欠き、徐々に焦りからかゴール前に供給されるボールがロングボールに偏る。
結局最後まで相手を崩すことができずにスコアレスドロー・・・
これにより後日また再試合となる。

マンUにすれば、負けすらしなかったがただでさえ過密日程の中また1試合増えてしまう。
早々とチャンピョンズリーグから敗退し、プレミアリーグも2位とはいえ首位チェルシーとの差が13。
残るビッグタイトルはFAカップのみで、今年も無冠では終われない。

一方バートンは勝ちに等しい引き分けでこれにより次は『夢の劇場(シアターオブドリームス)』と呼ばれるオールド・トラフォードで試合ができるというこれまた夢のような話が現実に!
「We're going to Old Trafford」という垂れ幕を掲げ、オールド・トラフォードで試合ができることを喜んだ。

しかし、5部のクラブチームがこれだけの試合ができるという、イングランドサッカーの奥深さを改めて感じさせられた一戦だった。

| サッカー | 20:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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FAカップ3回戦

土曜日の夜にフジテレビ721で生放送されたイングランドFAカップ3回戦。

まず中田の出場試合、ワトフォードvsボルトン。
結果は3-0でボルトン勝利。
点差的には快勝も内容的にはいまいち面白くなかった。
中田はそれなりにいい動きで得点にも絡んでアピールできたのでは。

その後放送された、ルートン・タウンvsリヴァプールの試合が面白かった。
なんといっても昨シーズンのヨーロッパチャンピョン。
ほぼベストメンバーでここはあっさり突破と誰もが思ってたが・・・

試合開始直後から流れは完全にルートン。
そんな中、前半16分。右サイドからのグラウンダーのパスをジェラードがペナルティーエリアの外からダイレクトでシュート。
これがゴール左隅に突き刺さり先制。
押されながらも、ワンチャンスをしっかり得点に結びつけさすがだなぁと思っていたが、ペースは相変わらずルートン。
嫌な流れだなと思っていると、前半31分。中央からスルーパスを受け抜け出したハワードがキーパーも交わしシュート。ルートンが早々と同点に追いつく。
なおもルートンペースで前半43分。右からのボールを中央で貰ったロビンソンがうまくターンしてDFを交わしシュート。なんとルートン逆転!!
昨シーズンのFAカップも3回戦で敗退。もしかして今年も?と頭をよぎる。

しかし後半は、前半とはうって変わって完全にリヴァプールペースへ。
そして、前半開始直ぐの時間帯にペナルティーエリア内でジェラードが倒されPK。
これで同点かと思いきや、キッカーのシセのシュートはキーパーに止められ同点ならず・・・
その直後、今後はリヴァプールDFのミスからボールを奪われ、ペナルティーエリア内でキーパーが倒してしまいPKに。
これをニコルスが落ち着いて決めてなんと3-1!!!

このビハインドを挽回すべくリヴァプールベンチが動きシナマポンゴル投入。
この交代が直ぐに結果に結びつく。
まずは後半17分。中央からジェラードのスルーパスを受けたシナマポンゴルがそのままシュート。これが入ってまず1点差。
さらにその7分後の後半24分。ゴール前の混戦からこぼれたボールをシャビ・アロンソがひろいそのままミドルシュート。
これが綺麗にドライブがかかりゴールネットを揺らし同点!!
さらにさらに後半29分。右からのクロスを再びシナマポンゴルが頭であわせ逆転!!!
2点差をあっさりひっくり返す。これぞベニテスマジック!
さらに後半ロスタイム。
ルートンのCKにキーパーもゴール前へ。
しかしボールはクリアされ、そのボールを拾ったシャビ・アロンソがセンターサークル付近から無人のゴールへ約60m弾!
これが入って試合終了。
結果5-3でリヴァプールが4回戦進出!

双方打ち合いで8得点。なかなかこれだけ点が入るのも珍しい。
ど深夜に眠気も吹っ飛ぶ面白い試合でしたw

| サッカー | 20:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1/9(月)

【京都9R八坂特別】
◎スカーレットベル
○パープルイーグル
▲ケイエススプリング
△イセノイチ
×エイシンロンバード

スカーレットは、休み明けの前々走を同条件2着。
パープルは、ダートに変わって2連勝。
昇級戦にはなるも前残り警戒。


【京都10R稲荷特別】
◎イントゥザグルーヴ
○ナイスバンド
▲ペガサスファイト
△ナリタスターホープ
×トウカイエリート

イントゥザグルーヴは、同クラス勝ちがあり1600万下でも3着1回。
ここでは力が上。血統的にも重賞でもの馬。
ナイスバンドは、叩いて2戦目。
安定感ある馬でうまく流れに乗れれば。



【京都11Rシンザン記念】
◎ディープエアー
○グロリアスウィーク
▲ゴウゴウキリシマ
△ロジック
×リメインオブザサン

今年のメンバーは例年に比べると寂しい感じ。
一番人気のイースターは京王杯2着もレベル的に疑問。
ディープエアーは、休み明けだった朝日杯で6着も上がりは43.3でメンバー中3番手の時計。
グロリアスは前走大敗も京都1600mは中距離向きの馬が来る傾向にあり人気も無いので狙ってみる。
あとは、ペースが遅そうなので前残り警戒。

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| 競馬 | 20:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2005年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2006年02月

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